クリエイターCRM
クリエイター記録は、Kleosの中心です。すべての関係、すべてのコンテンツ、すべての売上が、モーションをまたいでひとつの記録の上に。しかもCRMは、ずっと無料です。
Kleosでは、ひとつの関係がひとつのクリエイター記録です。プラットフォーム全体がその単位の上に作られていて、そのクリエイターについて知っていること、してきたことのすべてを、モーションをまたいで持ち続けます。キャンペーンが終わっても記録は残ります。履歴はリセットされずに積み上がります。そしてCRM自体はずっと無料です。記録がプランの向こう側に閉じ込められることはありません。
記録に載るもの
記録は連絡先カードではなく、クリエイターの全体像です。本人の情報とコンテンツを、これまでの仕事の履歴とひとつに束ね、そのすべてを、仕事が生んだ売上に結びつけます。
本人の情報とリーチ
各プラットフォームのアカウント名、連絡先、フォロワー数、エンゲージメント、ニッチ。自動でエンリッチされ、最新に保たれます。
コンテンツ
自社のために作られた投稿、リール、ストーリーズを、パフォーマンス付きで。クリエイターが何を作ると言っているかではなく、実際に何を作るのかが見えます。
チャネルをまたいだ履歴
アプローチ、ブリーフ、契約、贈った商品、発行したコード、行った支払いのすべてが、ひとつのタイムラインに。すべてのモーションが、ひとつの記録の上に。
売上への貢献
そのクリエイターがすべてのチャネルで生んだ紐づいたGMVとアーンドメディア価値。だから価値は勘ではなく、数字になります。
リスト、セグメント、エンリッチメント
記録は、まとまりになってはじめて使えるようになります。ローンチ用の固定リストを作ることも、自動で更新されるセグメントを作ることもできます。売上が一定額を超えたクリエイター、贈ったのに投稿していない相手、特定のニッチのアフィリエイト。セグメントは記録の変化に合わせて生き続けるので、必要な相手はいつもワンクリック先にいます。
エンリッチメントは、記録を動かす価値のあるものに保ちます。Kleosはプロフィールと連絡先のデータを自動で補うので、1円も使う前に、十分な文脈を持ってクリエイターに連絡できます。
ひとつの記録が散らばったツールに勝つ理由
ツールが散らばると、同じクリエイターがログインごとに分割され、その価値は1か所に集まらず、判断は断片的なデータの上で下されます。ひとつの記録なら、開くたびに文脈がそろっています。いくら使ったか、何を作ってもらったか、それが何を返したか。ログインを管理しているのか、売上エンジンを管理しているのか。その違いです。
アーンドメディア価値
ギフティングの投稿率
全体のROAS
記録は発見から始まります。相性でクリエイターを見つけ、使う前に見極める方法は、ソーシングとスコアリングのページへ。

